2007年11月01日

東京 昼から軽く雨。
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東京 昼から軽く雨。


米科学誌に発表された チンパンジーの行動に関するこんな話です、、
オスはメスの関心をひく為にプレゼント(パパイアの実)を贈る、、
そしてプレゼントと交換に「交尾」や「毛づくろい」が行われている。
しかも 受け取ったメスのほとんどが発情期。
あぁ、、チンパンジーもね、、
あぁ、、ヒトもね、、
というか、、そういう事ですよね、元々。
いや、、いまさら こういう事が、、「確認された!」と研究報告された
という事自体、、ちょっと驚きというか、、まっ!そういう事らしい。
先週 給料もらったばっか、、しかも今日は「花金」、、初秋、
食べ物も美味しいし、お酒も美味しい
世の中 「モノ」に満ちあふれてる、、


渋谷でレコード漁り。
その後 古着屋回り、、
またも古着屋店員のにいちゃん、ねえちゃんとしゃべくって
数点購入。
しかし 気に入ったものは なぜか女物ばかり、、

いうまでもなく、、なんだけれど、僕の場合
いろんなかたちで普段から音楽に接する事が多い。
で、遠い昔 中学に入りたての頃は 今では当たり前の存在に
なってる「synthesizer」に興味津々で その楽器が使用される頻度
の多いバンドを次々に好きになっていった。
作曲する、演奏する、といった人の能力、才能意外に こういった
新しい楽器の発明、発見が音楽の流れ、歴史、音楽そのものを大きく変える。
そういう中で最近「これは!?」といきなり感じたのが このDJ用のCDプレーヤー
で、、いや、、かなり前から出回ってたんだけれど、、ちょっとある
アーティストの作品聞いて、、ちょっとショックで、、いてもたってもいられず
これ、、

買っちゃいましたよ、、ちょっと前なんですが。
レコードを使って ターンテーブルを楽器のように、、と 今更なんですが、、
で 同様に CDを、、という。
けれど、、なんだろうね、なんか リミックスだとかクラブでDJだとかという
流れのフェイズが なんか変わってきてる、、あぁ 変わったかも、というような
うまく言えないけれど 啓示を受けたような 大げさだけれど そんな気分に
なったわけです。
人生50年の中で、、これが3回目。
えっ!?他の2回ってなんですか?、、と聞かれると、、
長くなるので また今度。

うしろめたい、、という訳ではないのですが、こういう写真撮るときは
若干 緊張してしまう。( 周りに人がいた、、)
なので カメラが地面と垂直?平行?になってないですね。
この微妙な本人の「焦り」ぐあい?その平常心じゃない気持ちが写真に
現れてるところが、妙に おもしろいですね。

「Wiiリモコンジャケット」送られて来たでぇ (^ω^)

さっそくコントローラーに装着して、、
「ニョメ、、ニョン、、」、、っと、、(^ω^)
で、「マリオギャラクシー」始めたろ!
(・ω・;)
(゜∀゜)
(((゜Д゜)))
あぁ、、めちゃ、力はいるぅーーーって!
、、、、みたいな、、。






お友だち。

最近 ぜんぜん汗かいてないなぁ、、と
だからかどうかはわからないけれど、、
なんか顔に吹き出物出てるし、、頭の中も まとまりなく、、
スカーッとした気分にならない。
ジムに行っても汗かくほど、、がんばらないし。
今週末は 少し走ろう、、と決めました、朝 お風呂につかりながら、、
あと、今朝 出勤途中 オフィスのすぐ近くでアナウンサーの徳光 和夫さん
とすれちがった。ちょっと得した気分!!
一瞬 お互い目が合って「ギョッ!」って感じ。



















最近 1000万円の当たりくじを窓口に置いたまま立ち去っていた男性がいた
という事件があった。で結局 本人が名乗り出て 無事解決したらしいんだが。
その時 「それは私です!」と19人の男性が名乗り出た、、という。
いやぁ、、勇気あるというか、、欲深い、、というか、、大胆というか、
何か、、人として共通点とかないのだろうか、、んーなかったとしても、、
ちょっと全員の顔見てみたいね。

小雨降る中、、宇治川へ、、

平等院
元々は、平安時代の貴族の別荘として建てられたもの、、
けれど、なぜか、、風情ないんだよなぁ、、周りの環境によるのかね、、
こういうりっぱな観光資源に恵まれてるのに、、ほんと
いかせてない、、というか もっと考えろよ、、と
もう遅いけれどね。
京都の紅葉はまだまだ 今月三連休後じゃないと駄目でしょう。

ヤバいです!
丸の内にて、、、
メスです。

少し肌寒い、ですが、空気も澄んで
とても気持ちいい午後!
昼は 軽めに「ワカメうどん」
指先がまだ蟹くさい気がする。

が、、昨日行った「3 Great American Voices」というコンサートの事を 少し、
アメリカを代表する3人の歌姫、キャロル・キング、メアリー・J.ブライジ
、ファーギーが出演!という凄い顔ぶれ。
それぞれの持ち味を行かした素晴らしいステージだった。

ちょっと、、というか、ステージには近いとはいえ、とんでもない席
だったけれど。 (最終的にはとてもリラックスして観れ とても満足できた)
うーん、、、そして、ただ、たった、、この3人を見ただけなんだけれど
改めて、アメリカの音楽、ミュージシャンの底力!を見た気がした。
圧倒的な力だなぁ、、ホントに!
すごいなぁ、やっぱ。
もちろん本人の歌も感動的だけど、それを支えるバックミュージシャン、そして
ダンス!魂が震える!
メアリー・J.ブライジもファーギーもとても楽しめた。けれど、、
特にキャロルキングは自分が10代の頃から好きなミュージシャン。
「you've got a friend」が演奏された瞬間、、あの広い武道館の
いたる所からすすり泣く声が、、、国籍、人種、言葉、が違っても、、
さらに、まったく違った経験を持った人同士のたまたまの集まりだけれども、、
一瞬にして同じ気持ちになってしまう、させられてしまう、その音楽の力に
、、ただただ、、言葉を失い、、そして涙が流れた、、
一瞬 最近 読んだアメリカの作家カート、ヴォネガットの文章が頭をよぎる。
これ 伝えたいけれど、、また 今度
武道館を出たら、、
あぁ、、氷川きよしのコンサートの帰り、、きっと彼のコンサートを見た
ファンのおばちゃん達は、、心の底から、あぁ、よかったなぁ、、って
あぁ、、今の自分のような、、不思議に暖かい気持ちになってるんだろな
、、きっと そうだよな、、というぐらい素直に感動した。

火曜日 夜のコンサートで頭をよぎった
カート ヴォネガットのテキスト。本気で心に響く、、
ぜひ、、聞いてほしいので、、写経のように、、
書き写してみた、、
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政府や企業やメディアや、宗教団体や慈善団体などが、どれほど
堕落し、貧欲で、残酷なものになろうと音楽はいつもすばらしい。
もし私が死んだら、墓碑銘はこう刻んでほしい。
彼にとって、神が存在することの証明は音楽ひとつで十分であった。
あの破壊的に愚かしいヴェトナム戦争のあいだ、音楽はどんどん
進化して、すばらしいものになっていった。
一方 われわれは戦争に負けた。インドシナに秩序が回復したのは
われわれが追い出されたあとだった。
あの戦争は百万長者を億万長者にしただけだった。そして、今日の
戦争は億万長者を兆万長者にしている。いま、私はこれを進化と
呼んでいる。
つづく、、、

われわれが侵略する国の人々が紳士淑女のように戦えない
のは、どういうわけだろう?
どうしてみんながきちんと軍服をきていないんだ?
戦車や重装ヘリコプターを使えばいいのに、使わないのは
どうしてなんだ?
音楽の話に戻そう。音楽のない人生よりも音楽のある人生のほう
が楽しい、という人がほとんどだろう。軍楽隊の演奏であっても
平和主義者のわたしでさえ、聞くと楽しくなってくる。わたしは
シュトラウスやモーツァルトなんかが大好きだが、アフリカ系
アメリカ人がまだ奴隷の頃に全世界に与えてくれた贈り物は
とても貴重だ。この音楽こそ、いまでも多くの外国人がわれわれの
ことをほんの少し好きでいてくれる唯一の理由だといってもいい。
世界中に広がっているうつ状態によくきく特効薬は、ブルース
という名前の贈り物だ。
今日のポップミュージック、、ジャズ、スィング、ビバップ、エルビス
プレスリー、ビートルズ、ストーンズ、ロックンロール、ヒップホップ
などなど、、すべてはこのブルースがルーツといっていい。
つづく、、、、

アルバート マリという作家がいる。ジャズ史に詳しい、私の親しい
友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。
アメリカの奴隷時代、、われわれは当時の残虐な行為から完全に
解放されることは不可能だろう、、、、奴隷所有者の自殺率は、奴隷
の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていた
からということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。
奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして
追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを
言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが
演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうかよく覚えて
おいてほしい。
外国人がわれわれを愛してくれいるのはジャズのおかげだ。
外国人がわれわれを憎むのは、われわれがいわゆる自由と正義を
押しつけようとしているからではない。われわれが憎まれているのは
われわれの傲慢さゆえなのだ。
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今週 火曜日に観たコンサートの3人は まさに彼の言う
ジャズ、ブルースをルーツにもつ音楽を歌う、演じてたわけで、、


ハンバーガーチェーン大手のモスフードサービスが12日発表した07年
9月中間連結決算は売上高が前年同期比6.7%増の319億円、営業利益
が同41.8%減の2億円で、当期損益は1億円の赤字に転落した。創業35周年
で初のクーポン割引を実施したところ客数、売上高とも増加したが、それ以上に
客単価の落ち込みが響いた。
いやいや、ここ1、2年、気になってたんですよね、たっまーに 行く事があって
昔は好きだったんだけれど、、いつからだか、、店の中の雰囲気、、、
「アレ?!アレ?!」、、と言った風に、、
店員さん、少ないしね。
味もなんか落ちたような?気がするし。
クーポンのせいじゃないよね。
やっぱり、、そういうのってこういう数字の発表される前から お客は
微妙な変化感じてる。
利益率高めるため、、いろんな部分を少しづつカット!してる、そういう
食べ物屋チェーン店の企業努力ちゅうやつは みな「同じ質」の変化、味
になっちゃうね。
ハンバーガーだろうが、中華だろうが、、居酒屋でも、身もふたもない
言い方すると、、「貧乏臭い味」「貧乏臭漂う店内」になっちゃうね。
しかも 一斉に!全国的になってしまう、、というところがね、、
極端に言うと こういうアメリカ発ビジネス展開の行く末は、いつも荒涼
とした廃墟に行き着く。
いつも言うように僕はやっぱり個人が営む食堂、食べ物屋が
増えてほしい。
いや、屋台でいいんですよ、、、椅子や机がなくったって、、
いや、、もう 屋根がなくったっていいんですよ、ぜんぜん!

夕方、夜、結構、冷え込んできた。
ちょっと はやいけれど、、
世の中はこういう気分みたいですね。
年末に向けて華やいで行く雰囲気は好きだけれど
自分の年齢で「クリスマスだー!」とはならないね。

夕方 渋谷 Bunkamuraオーチャードホールへ
Xbox 360用ソフト「ロストオデッセイ」の完成披露イベントへ行ってきた。
坂口博信さん シナリオの重松清さん 植松伸夫登場!
うーん、、会話が少し重かったなぁ、話してる内容じゃなくね
噛み合ってない、、というか。
みなさん 変に緊張されてた?のですかねぇ?!
司会のおねえさんも なんか妙な対応だったし。
関係者が多かったせいですかねぇ?

いやぁ、、約三年半かかったらしいけれど、、
めちゃ、、チカラはいってるなぁ、、という印象。
で、チカラはカネ。
豪華な声優さんが、この場で初めて発表されたみたいで、、
な、ん、と!

豊川悦司!!
おおっ!めちゃでかい、、というか身長高い。
今 僕の中では「フラガール」で蒼井優のおにいちゃん役の記憶強し。

豊原功補。
ごめん、、僕はよくしらない。
あぁ、、また、ブログ読んだ友人からオッサン扱いされそう、、

上原多香子
ハイヒールがめちゃ高め、、舞台袖に戻る時 歩きにくそう。
脚がメチャ細い。
しかし驚きませんでした、ポケモンのデオキシスの時声優してくれてたしね。

最後は 植松さん作曲の作品のオーケストラ演奏!
イベント全体を貫く 重厚壮大で仰々しい雰囲気のため
いつもの植松さん持ち味の ひょうひょうとした軽やかさが
消されてしまったのが とても残念でしたね。
しかし、たっぷり見応えありました。


ポケモンのTVアニメ・映画10周年パーティ!
とても懐かしい顔、顔、顔、新しい顔、顔、顔、、、 数百人が集まる。
10年もよくがんばったね、、とか昔はね、とか そういう浪花節的進行ではなく
DJブースを構え 音楽、映像を関係者のコメントでつないで行く!
へんに「まとめ」なかったところが 状況をうまく告白してる。
写真は 松本梨香が歌う主題歌のメドレー。
個人的には「OK!」歌ってほしかったり、、
本人に聞くと「あのオケしかなかったんですよ、」との事。
「ポケモン」はどんどん前に前に 進んでいく、

視聴者の86%が「不愉快」と感じてるという調査結果が。
国際比較でも日本の山場CMは欧米より格段に多いらしいし。
テレビ局側の思惑とは裏腹に、そうしたCMへの好感度が低くなり
商品の購買意欲も下がるという、、、
らしいが、、どうなんですかね、
確かにCM前のシーンを繰り返したり、「正解は、」はストレス感じるけど
慣れちゃってますね。
購買意欲にも影響するのかね、、実際の行動には影響ないんだけれど
調査と称した答案用紙の前に立つと、、買いたくないね、、っていう
「答え」を書いちゃいそうですね、うっかり。
それより、僕は あまりにも同じ顔のタレントが出演するテレビは
ほとんど観ないなぁ、、ホントくだらない!と思う。
といいながら実はロンブーの淳が好きだったりするし。
だから社会心理学者みたいな人達の調査って 実はあてにならない
部分もあるのではないですかね。
「気持ちの告白」と「行動」って矛盾してたりする事多いからね。


お昼時、おいしいコーヒー屋はないか、、と日々
市ヶ谷周辺を うろついてるのですが、、
最近 外見はよくなく、んー 微妙そうなコーヒー屋を発見。
入ろうか、、どうしようか?迷った末 入り口の隙間から
家庭画報が かなりの数、揃ってるのが見えた。
いや、、正解でした。
サイホンコーヒーみたいで、とてもおいしかった。
よく気のきく女性の店主がとても奇麗な人だった。
「これなら毎日でも、、と思うけれど、なんか勘違いされてもやだなぁ、、」
と言うような「そんなの どうでもいいじゃん」みたいな
「キレのない」話で みなさん ごめんなさい。

前日の夜、、食欲が止まらない
トンカツ、カラアゲ、ラーメン、、、と
子供の頃から、異様な食欲のあとは決って、、、だった。
就寝前 水を買い出しにいったコンビニの店員 二人が
変な咳をしてて、、瞬間!
「ヤバイッ!」と感じ、
案の定 朝起きたら異様に身体重く、、頭も痛く、
熱がでてきて、、
動けません。
久しぶり 寝込んでしまうような風邪をひいてしまった。

芸人さんではないんだけれど 山本 浩之 アナ!
関西テレビ放送の正真正銘アナウンサーです。
数々のバラエティー番組などで司会をしてます。
ごらんの通り、、特徴は「ズラネタ」「ハゲネタ」、、、
まったく嫌みなく 安心感のある?!「ハゲ」ねたオンパレード
お年寄りから子供まで、、この人の事を悪く言う人いないのではないかなぁ、、
というぐらい関西では好感度高い、、と思う。
「ハゲハゲビーム」という光線を頭からだしたりもします。






最近 寝る前 マイルスのDVDをよく見る。
マイルス自身も凄いけれど、彼と競演してるミュージシャンが
これまた凄いしね。

「チェッ、チェッ」と舌打ちしてるかのような表情がイカす!

今 話題のミシュランのガイドブック、、
昼に寄ったコーヒー屋の女主人が、よかったら読みますか?
とコレ 渡された。
「えっ、なんで?!わしやねん、、」
と、一瞬、口から鳩が飛び出しそうになりましたが、、、

コーヒー片手にパラパラ、、と。
うーん なんか大人っぽいお店ばかり、、というか、熟年寄りというか、、
そういう方々でも安心できる店内というか、、御貴族趣味、、というか
いやいや、、「味」じゃなく ビジュアルのイメージの話ね。
なるほどね、、こういうお店の数々ですね、、。
いやぁ、しかし、、ここに載ってる寿司屋とか 一度 行ってみたいね。
元々、タイヤメーカーのミシュラン。
社の製品の宣伝のためをかねてドライブする際に有益な情報をユーザーに
提供するためのガイドブックを作ることを思いつく。
内容については当然 賛否両論あるだろうけれど、、このスタート時の
この発想は かっこいいね。その年 なんと1900年!!




徳島県の阿波踊りの動きを取り入れた健康体操「阿波踊り体操」が、
肥満大国の米国ロサンゼルス市で静かなブームになりつつある。
緩やかな踊りの動きでダイエット効果や、生活習慣病予防を狙う。
これ最近のニュースなんですが、、
「ほんまかいな?!」ちゅうことやわね。
主に、日系人の間で、、という事なら あぁ、、そうですか、やけど
この「ロスで!」言うのがね、、なんか うそくさいけれど。
ところで 冷静になってこの踊りの動きを考えてみると
まず音楽。耳をつんざくような金属的高音が鳴り続ける、しかも痙攣的な
くりかえし。これだけですでに頭おかしくなりそうなのに。
その中で あの、なんて呼べばいいのか虫のような動きを永遠とくりかえす
わけで。
ハリウッドのSF映画とかで使ってほしいね。

まだ 人もまばらだね、、
最近 銀座周辺は高級店がぞくぞくオープン、新しいビルが
どんどん開発されてる。
とにかく、まぁ与えられた環境の中で 他人に迷惑かけるような事
なければ、、好きに生きていいわけだし、まして服装なんか どうぞ!どうぞ!
お好きにどうぞ、、、という事だと思うけれど。
しかし、まぁ、さすが!銀座周辺 頭のてっぺんからつま先まで、あと指、耳、、
とにかく高価なモノで着飾りまくりました「おばさん」多いね。
食い物だとね、、栄養過多だ、悪玉コレステロールだ、、と最終的には
自分に跳ね返ってくるから、それなりのバランスをとらざるを得ない
けれど、こと服装に関してはね、、限界ないし。
しかしね そういう方々って本人の気持ちのよさに反して逆に「無様」だよな。
とにかく「工夫」がないからね、、、「バランス」とか、、
着こなしって なんだかんだ言っても 結局 その人の積み重ねてきた経験の
結果だからね。美しさの要因が「金かかってる」という価値観だけで成り立ってる
つーのがね。
品がある、ない、、って 人の経済的背景の問題じゃないからね。
これ以前いた会社が日本橋 高島屋の近くで、、そこでも こういう方々よく
目にしました。その頃から 感じてたんですが、、何故かそういう人たちって
「不機嫌そう」にみえるんだよな、、なんか共通してますね。
話は変わって

今日 お昼の出来事です。
なんか60歳前後の上品な(<<主観)な「おばさま」から
「これ 読みます、、」とスポニチ渡された!
んー、、ようわからん、、。

明日 発売!の「Wii Fit」が 少しはやめにやってきた!

さっそくトレーニング!
いやぁ、、どの種目も きついね、、まじで。
「Wii Sports」も まぁ それなりに腕が疲れたりだったけれど
それどころじゃないなぁ。
これって、それなりに遊ぶ身体側に準備がないと、、たいへんだなぁ
人によっては故障おこす人もでてきたりするんじゃないかんぁ、、
腰とか心臓に問題ある人は 冗談じゃなく「要注意!」かもですね。
いままでのゲーム機の 目>頭>手(腕)の経路が 目>頭>身体(全身)
コントローラーが全身に解放された変化って 想像以上に大きい
という印象受けた。
いや、、当然よくできてるし、家族で遊ぶときっと楽しいだろうけど。
騒音と自分の身体に十分気をつけて遊ぶ必要ありです。
特に僕とかオッサンだから余計に、しかし身体年齢は42歳でした。
脳年齢とやらは 若ければ若いだけうれしいけれど、
身体年齢は 歳相応という、「ほどよさ」があったほうが安心。

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