
耳慣れない言葉。
つい最近 知った言葉、、
環境省が「感覚環境の街作り」と名付けて発表したことが発端らしい。
2006年 去年の事です。
心地よい風、(文化的価値を生み出す)町の灯り、草木や花の香り、川のせせらぎ
虫の声、、こういった「感覚環境」を生かすため環境主導型の街作りに転換していく
発想が必要だと、、
何をいまさら、、と思っちゃいますが、、ね、、
以前ブログにも書いたけれど、かたや開発の名のもと、土地をボコボコにして
バンバン、ビル建てまくってて、、その後 草木や花の香り、、って
言われてもねぇ、
昼飯は イワシのつみれ汁定食 うまかった。